FunMake
企業タイアップ

YouTuberタイアップ・インフルエンサーマーケティングブランドの想いを、
クリエイターの力で届ける。

ブランドの世界観を、クリエイターの個性で。

官公庁・大手メーカー・外資系企業から個人店まで、幅広い規模のお客様から直接お声がけをいただいてきました。 ヒアリングからクリエイターアサイン・動画制作・公開まで、責任をもって担当します。

[ Why FunMake for Brands ]

聴く。繋ぐ。
創る。届ける。

企業タイアップにおいてFunMakeが徹底する4つのプロセス。ブランドの声を丁寧に聴き、最適なクリエイターと繋ぎ、共に創り、最後に届ける——ここまでが私たちの仕事です。

[01]Listen

聴く

お問い合わせをいただいた後、ヒアリングシートに沿って商品・ブランド・ターゲット・目的を丁寧にお伺いします。表面的な要件だけでなく、ブランドが本当に届けたい核を言語化するところから始めます。

[02]Match

繋ぐ

ブランドが大切にしていること、所属クリエイター一人ひとりの個性と得意分野。その両方を照らし合わせながら、案件ごとに最適な組み合わせをご提案します。

[03]Create

創る

ヒアリングの内容をもとに、クリエイター独自の世界観で動画を制作します。完成した動画はブランドご担当者様にご確認いただき、事実誤認や誤記がないか最終チェックを行った上で仕上げます。

[04]Deliver

届ける

完成した動画は、キャンペーンのタイミングに合わせてクリエイターのチャンネルで公開。ブランドとクリエイターが共につくり上げたコンテンツを、ソーシャルメディア上で展開する一手となります。

[ Direct vs Agency ]

FunMakeを通すと、
実務はこう変わる。

インフルエンサーマーケティングの実務で起こりがちな課題と、FunMakeならではの解決策を整理しました。

[01]

こんな場面もあり得ます

案件進行の管理が個人任せになる

金額交渉、イメージのすり合わせ、初稿チェック、修正依頼、再確認——タイアップ案件には細かいワークフローが続きます。個人クリエイターにこれを一任すると、抜け漏れや認識ズレが起きやすく、企業側の担当者にも大きな負担がかかります。

FunMake経由なら

FunMakeが案件管理・進行ディレクションを一括で担当。企業担当者の工数を最小化し、クリエイターは制作に集中できる体制を構築

[02]

こんな場面もあり得ます

人柄・ビジネス感覚が読めない

作品や発信を見ても、人柄やビジネス感覚までは読み取りにくい。着手後に「テンポが合わない」「想像と違った」という認識ズレが起こりがちな領域。

FunMake経由なら

所属クリエイターの人柄・性格・ビジネス感覚を日々のマネジメントで把握。案件との相性を事前にすり合わせできます

[03]

こんな場面もあり得ます

返信のテンポが掴みにくい

返信が1週間以上途絶えることも珍しくなく、やり取りのテンポが掴みにくい領域です。連絡ツールもメール・DM・LINE等でバラバラになりがち。

FunMake経由なら

法人窓口が平日営業時間内に対応、進捗は専用CRMで可視化

[04]

こんな場面もあり得ます

納期・品質が不安定

締切感覚の甘さ、ダブルブッキング、動画ごとに作り込み度合いが違う「当たり外れ」リスク。

FunMake経由なら

案件管理CRMで一元管理、自社の映像制作部門が品質を担保

[05]

こんな場面もあり得ます

契約書・NDAが整備されない

契約書やNDAを読まない・理解せず、口頭約束のまま進行。案件情報がSNS等で漏れるリスクも。

FunMake経由なら

法人間契約を標準化、秘密保持も法人基準で遵守

[06]

こんな場面もあり得ます

契約条件まわりの行き違い

納期・報酬・使用権・PR範囲といった細かい条件が書面化されず、後から「そんな内容は聞いていない」「報酬が支払われない」といった認識ズレが頻発。

FunMake経由なら

契約書に全条件を明記し、書面で合意した状態で進行

[07]

こんな場面もあり得ます

広告法務の基礎知識が薄い

ステマ規制法・景品表示法・薬機法などの基礎を認識せずに投稿、後から指摘されて修正対応に追われる。

FunMake経由なら

法務教育を受けたスタッフがディレクションを担当

[08]

こんな場面もあり得ます

請求書・インボイス・源泉徴収の不備

請求書の書式ミス、インボイス未登録、源泉徴収の処理漏れなど、個人事業主として事務経験が浅いケース。

FunMake経由なら

法人発行の適格請求書、経理フローが定型化

[ Note ]

FunMakeは所属クリエイター一人ひとりの個性と得意分野を把握しているため、御社の案件に最適なマッチングが可能です。

[ Track Record ]

数字で見る支援実績

3,000+

支援ブランド実績

35億+

総再生回数

7

自治体連携協定

[ Inbound Pull Model ]

お問い合わせから、
始まる関係。

[ Long-term Relationships ]

マーケティングの本質は「お客さんが喜んでファンになり、気持ちよくお金を使ってくれる関係」をつくることです。 来てもらうだけならセールス。ロイヤルカスタマーを育てられるかどうかが、マーケティングの分かれ道です。

FunMakeは単発の認知拡大ではなく、動画を通じた継続的な信頼構築——PSR(擬似的人間関係)を活用し、 「知る→信頼する→行動する→ファンになる→リピートする」の循環をつくります。

[ Our Approach ]

広告ではなく、
共創を。

「広告を作る」のではなく、「ブランドとクリエイターが共創するコンテンツを設計する」。それがFunMakeのタイアップ観です。

広告ではなく共創を
[01]

戦略から入る

商品・ブランドのKPI・ターゲット層を起点に、単発の動画制作ではなく「どんな体験を届けるか」を企画の段階で徹底的に詰めます。FunMakeは広告代理店機能を持つマネジメントプロダクションなので、マーケティング全体の文脈で提案ができます。

[02]

クリエイターの個性を守る

ブランドの要件だけでクリエイターを縛ると、視聴者に刺さらない「広告然とした」コンテンツになります。FunMakeは所属クリエイターの普段の表現を深く理解した上で、ブランドと共創できる余地を設計します。

[03]

面的に展開する

個別クリエイター1名だけでなく、同時に複数のクリエイターをアサインした「チーム案件」も可能です。プロスポーツチームとの取り組みでは8名のクリエイターを起用し、多面的なアプローチで潜在顧客を掘り起こした事例もあります。

[04]

効果を測る、回す

再生回数は中間指標に過ぎません。FunMakeは「動画を見た後に何が起こるか」——問い合わせ・来店・購入・推薦意向まで含めたアウトカムを設定し、公開後のデータ分析・改善提案・広告連動運用まで一気通貫で回します。

[ Case Studies ]

代表事例。
ブランド × クリエイター。

過去に取り組んできた代表的な企業・自治体との共創プロジェクトの一例です。

[ Placeholder ]
01

[ Client ] Amazon

ブラックフライデーPR

[ Global Tech / E-commerce ]

外資メガテックとの直取引 × 成果直結型PR

外資メガテック企業からの直接ご依頼で、FunMake所属のテック系クリエイターを起用したブラックフライデーPRを実施。グローバル基準の厳格なガイドラインを遵守しながら、成果直結型の販促支援を展開しました。

外資メガテックE-commerceグローバルガイドライン成果直結型
[ Placeholder ]
02

[ Client ] 関西電力

次世代エネルギー教育 / ゼロカーボン推進

[ Infrastructure / ESG ]

大手インフラ × トップタレント共演 × 政策浸透

大手インフラ企業との直接取引で、ゼロカーボンをテーマにした次世代エネルギー教育プロモーションを実施。FunMake所属のグルメ系クリエイターとトップタレントとの共演を実現し、硬いテーマをエンタメ化する企画力を発揮しました。

大手インフラゼロカーボンESGエンタメ化
[ Placeholder ]
03

[ Client ] 資源エネルギー庁 / JF全漁連

水産特産品PR — 各地の魚のプロモーション

[ Government / National Policy ]

官公庁案件 × 国策 × 地域創生

官公庁・公的機関からの直接ご依頼で、国策に準じた水産特産品のプロモーションを企画・制作。地域創生と産業支援を両立させるコンテンツ力で、国産水産物の消費拡大に貢献しました。

官公庁水産業国策地域創生
[ Placeholder ]
04

[ Client ] プロスポーツチーム

面的アプローチによる新規ファン獲得

[ Sports / Team Casting ]

スポーツ×ライフスタイル×8名クリエイター

プロスポーツチームからのご依頼で、既存の公式チャンネルとは別の顧客層を狙ったマーケティングを実施。FunMake所属クリエイター8名を同時起用し、スポーツと絡めた新しいライフスタイルの提案を通じて潜在顧客の掘り起こしを図りました。

スポーツチームキャスティング潜在顧客開拓面的展開

[ Note ]

他にも多数のブランド・自治体案件実績があります。ここに掲載しているのは代表例の一部です。 業界・施策別の類似事例は、個別面談にて守秘義務の範囲内でご紹介いたします。

[ How We Work ]

ご依頼から納品までの
5ステップ。

単なる動画制作ではなく、戦略から効果検証まで一気通貫。企業の本質的な課題に向き合うプロセスです。

01

ヒアリング・要件定義

商品・サービスの特性、ターゲット層、予算、スケジュール等をお聞きします。ブランドが大切にしている価値観や世界観、背景にあるストーリーまで丁寧に理解することで、以降の工程の土台をつくります。

02

企画立案・キャスティング提案

FunMake所属クリエイターの中から最適な人選をご提案。企画の方向性、コンテンツ構成案、想定リーチ数も併せてご提示します。複数案を提示することも可能です。

03

ブランド側との擦り合わせ

企画・構成案をブランドご担当者様と共有し、方向性・表現・ターゲット像・ブランドガイドラインのすり合わせを行います。ここで認識を揃えることで、後工程の手戻りを最小化します。

04

撮影・制作

撮影・編集はクリエイターが自身の世界観で制作します。FunMakeはブランドの要件とクリエイターの表現が噛み合うよう、全体のディレクションを担当。クリエイターの個性を損なわず、ブランドの意図も反映された動画に仕上げていきます。

05

動画公開

契約で取り決めたタイミングに合わせて、クリエイターのチャンネルで動画を公開します。Meta広告・Google広告との連動配信やリーチ拡大施策をご希望の場合は、別途の追加施策としてご提案可能です。

[ FAQ ]

よくあるご質問。

ここにない質問は、個別面談にてお気軽にお問い合わせください。

[01]タイアップの最低予算はいくらからですか?+

タイアップの費用は、起用するクリエイターの規模や企画内容によって変動します。ご予算感をお聞きした上で最適な形をご提案いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。なお、無償でのご依頼はお受けしておりませんのでご了承ください。

[02]クリエイターの選定はどのように行うのでしょうか?+

お問い合わせフォームの時点でクリエイターをご指名いただくことも可能ですし、弊社側で商品・ブランドに最適な候補をアレンジしてご提案することも可能です。どちらの進め方でも対応いたします。

[03]1件の案件で複数のクリエイターを起用できますか?+

もちろん可能です。ご相談ください。複数名のクリエイターをアレンジしてプロジェクトを組み、キャンペーンとして展開することもよく行っています。ブランドの目的に応じて、面的な展開を一緒に考えて実施いたします。

[04]動画の二次利用はできますか?+

動画の二次利用につきましては、別途ご相談となります。所属クリエイターのYouTubeチャンネルでの配信を主目的としているため、二次利用をご希望の場合は、お気軽にお申し付けください。

[05]納品後の広告配信まで対応できますか?+

はい、対応可能です。制作したコンテンツをGoogle広告やMeta広告として活用することができます。ただし広告配信は別途ご相談となりますので、ご希望の際はその旨お申し付けください。

[06]効果測定のレポートは提供されますか?+

原則としてレポートはお出ししておりません。ご希望の場合は別途のご相談となりますので、お気軽にお申し付けください。別途ご用意いたします。

[07]自治体案件にも対応していますか?+

はい、もちろん対応しております。企業向けタイアップと同様に、自治体・行政案件にも柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。

[08]契約や精算はどのように進みますか?+

クリエイター個人ではなく、株式会社FunMakeが法人として契約窓口となります。契約書・請求書・権利処理等、すべて弊社窓口で一本化してお進めします。

[ Start Your Tieup ]

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