京都大学地方観光地マネジメント研究会にて「観光地におけるSNS とインフルエンサーによるマーケティング」講演を実施

地方創生系ソーシャルメディア・マーケティングの株式会社FunMake(代表取締役:市位謙太、以下「FunMake」)は、代表取締役の市位謙太が京都大学の地方観光地マネジメント研究会(若林直樹 教授 代表)で、「観光振興におけるインフルエンサーマーケティング」のあり方について講演をしたことをご報告申し上げます。

京都大学

弊社はインフルエンサーおよびソーシャルメディアを活用したマーケティング/戦略広報支援の事業を展開してます。

講演の中では、そうした実務を踏まえた弊社の取り組み、自治体との連携、情報発信のプランニングやパブリックリレーションズについての紹介をいたしました。
講演後には、同研究会に参加した経営管理大学院生などと活発な議論を行いました。

 

なお、同研究会は、「地方観光地活性化におけるシェアリング・エコノミーによるプロモーション効果に関する共同研究」(共同研究パートナー:南信州観光公社、Airbnb/期間:2022年7月~2023年3月)のプロジェクトに基づき実施しております。

 

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関連リンク
「株式会社Funmake市位氏が地方観光地マネジメント研究会にて「観光地におけるSNS とインフルエンサーによるマーケティング」を講演しました」
https://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/news/49091/

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教授
若林 直樹
「サービス&ホスピタリティ」プログラム /「観光経営科学」コース

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